2011年01月28日

光の表現

もわっと差し込む光や、ライトの光などの表現は
グローで出来るんじゃないかと、試したところ
RDB2ではグローが眩しすぎたorz 調整できないっぽい

ライトの光を両面ポリゴンにして、透過率を下げたモデルを使用。
壁にライトを近づけたり、遠ざけたりしたときの、壁に照らされるレンズの大きさなどを
表現できる。

でもこれじゃ壁などに向けると、壁を越して光が差し込むかんじになるなあ。
WS000030.png
posted by 26℃ at 15:18| 福岡 ☁| Comment(3) | RokDeBone2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
グローの明るさは調整できます。
材質-->面マテリアル-->テクスチャの設定
-->グロー倍率
Posted by おちゃっこ at 2011年01月28日 18:24
マテリアルの色が白だと、グロー倍率の数値を変えても変化がありませんでした。
灰色など、色を黒くしていくとグローが薄くなりました。
Posted by 26℃ at 2011年01月28日 20:45
グロー倍率はdiffuseに作用します。
色を計算する際には
ambient(環境光), emissive(自己照明)なども足されます。
これらの値が大きくて
足した結果が飽和しているようだと
diffuseを小さくしても効果は現れません。
Posted by おちゃっこ at 2011年01月29日 17:46
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